防災

 防災 詳細一覧

消火器の点検・設置・交換はひまわり電気設備にお任せください!
代行も致します!

 消火器

住宅用消火器
対応:A普通火災、B天ぷら火災、C電気火災
   →コンパクトで使いやすくデザインも豊富
住宅用消火器
対応:A普通火災、B天ぷら火災、C電気火災
   →コンパクトで使いやすくデザインも豊富
蓄圧式消火器(スチール製)
対応:A普通火災、B天ぷら火災、C電気火災
蓄圧式消火器 液体タイプ(ステンレス製)
中性強化液消火剤使用で天ぷら油火災に最適厨房・食品会社・ガソリンスタンドでお使いいただけます
その他の種類
化学泡消火器
工場・事業所・街頭
ガソリンスタンド等
でお使いいただけます
自動車用消火器
マイカーから大型
トラックまで積載可能
二酸化炭素消火器
・お掃除不要
・化学変化を及ぼさない
・感電の心配なし
・維持管理が簡単
ご用途に合わせ最適な消火器を選出していただけます
訓練用水消火器・消火まと 無料貸し出し致します
お気軽にご相談下さい

 非常灯(非常用照明設備)

 非常用照明器具とは

非常灯とは、停電時に室内や廊下を照らす機能を有する、避難誘導のための電灯の事で、防災設備の一種です。非常灯は建築基準法に定められた避難誘導用の電灯で、多くは天井や床付近に配置してあります。商用施設や工業施設、宿泊施設等に対して設置が義務付けられており、蓄電池によって数十分から数時間程度点灯し続ける能力を有しているため、避難する際に停電したとしても脱出の目標として使用できるようになっています。

点灯の形態により、専用型、組込型、併用型の3種類に分けられます。専用型は平時には消灯していて、停電時のみ点灯します。組込型は平時と非常時用の2つの光源があります。併用型は1つの光源が平時には通常電源で停電時には蓄電池によって点灯します。蓄電池を内臓していて(一部は外付けの物もある)、通電時は充電して、停電時に自動的に切り替わって点灯するようになっています。
非常灯は建築基準法により正常な機能を有する義務があります。
※もし火災が起き、非常灯が正常に機能せず被害が出た場合
所有者が責任を問われる場合があります。

 どんな場所についているの?

非常用照明は、一定規模以上の建築物に設置しなければならない防災設備です。

・映画館、病院、ホテル、学校、百貨店などの特殊建築物
・階数が3階以上、延床面積が500m2を超える建築物
・延床面積が1,000m2を超える建築物
・無窓居室を有する建築物
このように、不特定多数の人が出入りする建物や、面積の大きい建物では、停電時などにパニックが発生したり、避難することが困難になったりしますので、非常用照明の設置が義務付けられています。
事務所内
マンション共用部
マンション共用部

 建築基準法 第126条の4

・法別表第一(い)欄(一)項から(四)項までに掲げる用途に供する特殊建築物の居室、階数が三以上で延べ面積が五百平方メートルを超える建築物の居室、
第百十六条の二第一項第一号に該当する窓その他の開口部を有しない居室又は延べ面積が千平方メートルを超える建築物の居室及びこれらの居室から地上に通ずる廊下、
階段その他の通路(採光上有効に直接外気に開放された通路を除く。)並びにこれらに類する建築物の部分で照明装置の設置を通常要する部分には、非常用の照明装置を設けなければならない。
ただし、次の各号のいずれかに該当する建築物又は建築物の部分については、この限りでない。
一  一戸建の住宅又は長屋若しくは共同住宅の住戸
二  病院の病室、下宿の宿泊室又は寄宿舎の寝室その他これらに類する居室
三  学校等
四  避難階又は避難階の直上階若しくは直下階の居室で避難上支障がないものその他これらに類するものとして国土交通大臣が定めるもの

 非常用照明器具の種類

白熱灯型・ハロゲン型・蛍光灯型などの種類があります。
中にバッテリーが入っていて、停電時にそのバッテリーから電源を駆動します。

 LED非常用照明

2014年秋より建築基準法に基づく「国土交通大臣認定」を取得した
LED非常用照明器具が使用できるようになりました。
省エネ・省資源比較

 点検方法

1.モニタランプの点灯確認
緑色のモニタランプが点灯しているかどうか確認してください。点灯していない場合は内蔵蓄電池コネクタの接続が確実にされているか銅貨を確認してください。また、電池内蔵白熱灯非常用照明の器具な場合は、ランプが切れたりゆるんだりしていないか確認してください。
2.非常点灯の確認
点灯スイッチを操作して非常点灯に切り替わることを確認してください。48時間通電されていることを確認のうえ、専用電源を切り30分間以上(長時間定格のものは60分間以上)非常点灯していることを確認してください。
点灯しない場合は内蔵電池の交換、もしくは本体器具交換が必要となります。

 正常動作例(某ショッピングセンター停電時)

正常な場合、停電時には写真のように点灯します。

 施工例

交換前
交換後
↑30年前の非常灯器具をセンサー付きタイプに交換しました
↑消費電力70%(3.39A→1.14A)削減しました。

 交換の目安

ランプ
使用するランプによって交換時期が変わります
使用するランプ 直管形蛍光ランプ コンパクト形蛍光ランプ
適正交換時期 1~2年 約半年~1年
蓄電池
約4~6年
非常灯点灯時に既定の時間または点灯しない場合は蓄電池を交換する必要があります。
↓このような器具は交換時期です↓

 交換工事に必要な資格

「建築設備検査資格者」とは、建築基準法第12条3項の規定に基づき、定期的に建築設備(換気・排煙・非常用の照明設備給排水設備)の安全確保のための検査を行い、その結果を特定行政庁へ報告する義務があります。その検査を行うことのできる資格を「建築設備検査資格者」といいます。これは点検に必要な資格です。
「電気工事師」とは、ビル・マンション・商店・一般住宅などの電気設備の安全を守るために工事の内容によって電気工事士でなければ行ってはいけないことが法令で決まっています。
この2つの国家資格を持ち交換工事に従事する方はそれほど多くはないと思われます。しっかりとした工事、そしてしっかりとした確認点検が出来る、そこがひまわり電気設備の強みでお客様に信頼を得られると考えております。
おすすめ
非常灯の他、マンション・オフィスなどの
LEDリニューアル工事も多数実績があり
ご依頼いただいた多くのお客様よりお喜びの声を頂戴しております。
リニューアルをお考えの方はぜひご相談ください。

 誘導灯(非常用照明設備)

 誘導灯とは

誘導灯とは、消防法に定められた避難誘導用の標識で、形状は四角や長方形の箱に、白地に緑色、または緑地に白のシンボルマーク(ピクトグラム)が描かれており、多くは天井や床に配置してあります。誘導灯の設置基準は、消防法施行令第26条、消防法施行規則第28条の3、消防予第245号により定められており、この2つの標識は、商用施設・工場施設・宿泊施設等に対して設置が義務付けられています。通路の一定の間隔に「通路誘導灯」が、脱出可能な出口に「避難誘導灯」が設置されています。これらは蓄電池により数十分から数時間程度点灯し続ける能力を有しているため避難の際にもし停電したとしても脱出の目標として使用できるようになっています。通常の誘導灯では約20分以上、長時間点灯型では1時間以上となっています。

 設置状況の注意

誘導灯及び誘導標識に関する基準
消防法施行令第26条 
誘導灯及び誘導標識は、次の各号に掲げる区分に従い、当該各号に定める防火対象物又はその部分に設置するものとする。
ただし、避難が容易であると認められるもので総務省令で定めるものについては、この限りでない。
一 避難口誘導灯 別表第1(1)項から(4)項まで、(5)項イ、(6)項、(9)項、(16)項イ、(16の2)項及び(16の3)項に掲げる
防火対象物並びに同表(5)項ロ、(7)項、(8)項、(10)項から(15)項まで及び(16)項ロに掲げる防火対象物の地階、無窓階及び11階以上の部分
二 通路誘導灯 別表第1(1)項から(4)項まで、(5)項イ、(6)項、(9)項、(16)項イ、(16の2)項及び(16の3)項に掲げる防火対象物並びに
同表(5)項ロ、(7)項、(8)項、(10)項から(15)項まで及び(16)項ロに掲げる防火対象物の地階、無窓階及び11階以上の部分
三 客席誘導灯 別表第1(1)項に掲げる防火対象物並びに同表(16)項イ及び(16の2)項に掲げる防火対象物の部分で、同表(1)項に掲げる防火対象物の用途に供されるもの
四 誘導標識 別表第1(1)項から(16)項までに掲げる防火対象物
【則】第28条の2
《改正》平12政304
2 前項に規定するもののほか、誘導灯及び誘導標識の設置及び維持に関する技術上の基準は、次のとおりとする。
一 避難口誘導灯は、避難口である旨を表示した緑色の灯火とし、防火対象物又はその部分の避難口に、避難上有効なものとなるように設けること。
二 通路誘導灯は、避難の方向を明示した緑色の灯火とし、防火対象物又はその部分の廊下、階段、通路その他避難上の設備が
ある場所に、避難上有効なものとなるように設けること。ただし、階段に設けるものにあつては、避難の方向を明示したものとすることを要しない。
三 客席誘導灯は、客席に、総務省令で定めるところにより計つた客席の照度が0.2ルクス以上となるように設けること。
四 誘導灯には、非常電源を附置すること。
五 譲導標識は、避難口である旨又は避難の方向を明示した緑色の標識とし、多数の者の目に触れやすい箇所に、避難上有効なものとなるように設けること。
【則】第28条
《改正》平12政304
3 第1項第4号に掲げる防火対象物又はその部分に避難口誘導灯又は通路誘導灯を前項に定める技術上の基準に従い、又は当該技術上
の基準の例により設置したときは、第1項の規定にかかわらず、これらの誘導灯の有効範囲内の部分について誘導標識を設置しないことができる。

 誘導灯の種類

 点検

年数のたった器具は災害時に機能しない可能性があります!
  まずは”見て”点検しましょう。
主な点検内容
1.目視による確認・・・ ランプの消灯や表示板の劣化、汚れがないか器具外観を確認してください。
2.充電の確認・・・ 内装電池が充電されているか
※充電モニタを確認し、緑色に点灯していれば正常です。
3.非常点灯の確認・・・ 停電時に有効な点灯するか点灯スイッチを引き非常点灯時間を確認してください。
※点灯時間 20分

 ランプの交換の目安

使用するランプによって交換時期が変わります
使用するランプ 直間形蛍光ランプ コンパクト形蛍光ランプ 冷陰極ランプ LED光源
交換時期の目安 1~2年 約半年~1年 3~6年 約6年
(赤モニタが点灯します)

 表示板の交換の目安

交換の目安 6~10年
※使用環境や経年劣化などで表示板が変色または汚れて視認性が低下した場合は交換する必要があります。

 蓄電池の交換の目安

交換の目安 4~6年
非常点灯時に既定の時間点灯、または点灯しない場合は蓄電池を交換してください。
誘導灯本体 器具 工事
交換時期の目安 ¥20,000~ ¥8,000~
誘導灯バッテリー ¥5,000~ ¥5,000~
お気軽にご相談下さい

 施工例

マンションの誘導灯リニューアル工事
古い器具をLEDタイプへ
天井下地ボードも古いためパネルを作成して補強してあります

 交換工事に必要な資格

「建築設備検査資格者」とは、建築基準法第12条3項の規定に基づき、定期的に建築設備(換気・排煙・非常用の照明設備給排水設備)の安全確保のための検査を行い、その結果を特定行政庁へ報告する義務があります。その検査を行うことのできる資格を「建築設備検査資格者」といいます。これは点検に必要な資格です。
「電気工事師」とは、ビル・マンション・商店・一般住宅などの電気設備の安全を守るために工事の内容によって電気工事士でなければ行ってはいけないことが法令で決まっています。
この2つの国家資格を持ち交換工事に従事する方はそれほど多くはないと思われます。しっかりとした工事、そしてしっかりとした確認点検が出来る、そこがひまわり電気設備の強みでお客様に信頼を得られると考えております。
省エネ・省資源比較

 マンション管理組合様向けサービス

 年間維持費の見直しにまずはご相談

建物の資産価値を高めるには適切な保全と電気設備の更新は有効です

 特殊建築物等定期調査・検査報告制度とは

デパート、ホテル、病院など、不特定多数の人が利用する特殊建築物などは、老朽化や設備の不備などがあると、大きな事故や災害につながる恐れがあります。
 この制度は、適切な維持管理を行うことにより、そういった事故を未然に防ぐため、建物や設備を定期的に調査・検査し、報告していただく制度です。

 建築設備定期検査とは

共同住宅など、不特定多数の人が利用する特殊建築物等については、構造の老朽化、避難設備の不備、建築設備の作動不良などにより、大きな事故や災害が発生する恐れがあります。こうした事故等を未然に防ぎ建築物等の安全性や適法性を確保するために、建築基準法では専門の技術者(調査・検査資格者)により建築物等を定期的に調査・検査し、特定行政庁に報告することを求めています。
 
建築設備の定期検査
 上記の特殊建築物等について、建築設備(機械換気設備、排煙設備、非常用の照明装置及び給排水設備)を毎年、検査資格者(1級建築士等)が検査し特定行政庁に報告するものです。
 
現在の検査費を見直したいなど是非ご相談下さい
 
検査不適合箇所(不良箇所)の改修も電気店ならではのリーズナブルな価格でご対応できます

 LED照明リニューアル工事

節電ブームで共用照明の間引きで対応されてる マンション様 せっかくの設備が台無しです
 
間引きしていても照明器具内部の部品に通電することによる消費電力、器具そのものが劣化して起きる漏電など、そのままにしておいても、良いことはございません。
 
まずは当店にご相談ください。
 
当店は小規模経営ならではの、リーズナブルな価格と、国土交通省認定 建築設備定期検査資格者 
を取得していますので、省電力だけでなく、災害時の安全性も考慮したご提案が出来ます。
 
LED照明工事は 信頼の出来る当店にお任せ下さい

 増圧給水ポンプの点検・修繕

※東京都給水条例施行規定(第8条の2)にて、1年以内毎に1回の定期点検が義務付けられています。
 
増圧給水ポンプは、配管内の圧力や水量に応じて運転しており、インバーターを使用した機種が主流です。
インバーターを各ポンプ毎に搭載し、漏電、ポンプ故障時等には自動的に待機中のポンプに切替えて運転を続けます。
起動や停止の正常な運転状態を常に維持するために、1年以内毎に1回定期点検を行うとともに、必要の都度、随時に保守点検・修繕を行わなければなりません。
 
価格はご相談下さい

 非常照明・誘導灯の交換・メンテナンス

非常灯・誘導等の適正交換時期は8-12年です。実際はそのまま何十年も使い続けている事がほとんどです。
非常灯・誘導灯は災害等の停電時に安全かつ速やかに避難誘導する為に欠かせないものです
いつ大震災が来てもおかしくない時代です。
築年数10年を経過している建物の管理組合様、ぜひ当店にご相談下さい

 インターホン工事

マンション用インターホンの故障修理・交換工事承けたまわります。
インターホンも寿命がきます。
10年~15年を目安に交換されては如何でしょうか。
小規模経営ならではのご納得価格でご対応させていただきます。

 非常照明 省エネ化のご提案

省エネで照明器具のLED化が進められていますが、LED光源は建築基準法で認められていません。
ですが、センサーによる点灯制御や常時LED照明点灯で非常時のみ蛍光灯に切り替わるタイプなどもございます。
それだけでもおおよそ30~50%の消費電力の削減ができます。
お気軽にご相談くださいませ。
当店では様々な交換改修工事を経験しており、お客様に合った様々なタイプ(高級感のあるタイプや省エネタイプ、もちろん通常のタイプが良いなど、様々なニーズに合う提案をさせていただいております。
この機会にひまわり電気設備をぜひご利用くださいませ。管理組合様、管理会社様等のご依頼も大歓迎です

 天井灯の一例

すっきりキレイで高級感も演出できます。

 階段灯の一例

照明設備のリニューアルで建物の価値も上がります。

 各メーカーの特徴(パナソニック)

常時光源に寿命40000時間のLEDで約44%省エネ
マンションの通路におすすめ!
非常時光源は蛍光灯
取り付けイメージ(廊下)
消火器の設置・交換も承ります

 感震ブレーカー

『通電火災』ご存知ですか?


国は首都直下地震の被害想定を見直しました。
地震の規模は、マグニチュード7.3。
首都直下地震の場合、揺れによる被害に加え
さらに怖いのが『火災』です。
大地震が発生した場合、避難する前にブレーカーを遮断して行くのが効果的と言われていますが、
いざ災害が発生した場合そのような行動がとれるとは限りません。
今回の見直しで、特に対策が必要とされたのが、『通電火災(つうでんかさい)』。
どこの家庭でも、その危険があるのです。

 通電火災とは

通電火災は、どのようにして起こるのか。
今回の首都直下地震の想定では、およそ半数の世帯で停電が発生します。
この時、ブレーカーを落とさずに避難すると…。
電気が復旧した時、切れたと思っていた電気製品が再び作動。
それが火元となって起こるのが、「通電火災」です。
その危険性が明らかになったのは、阪神・淡路大震災です。
原因が特定された建物火災の6割が、通電火災によるものでした。
電気ストーブや白熱スタンド、観賞魚用ヒーターなどが火元になっていました。
実例として、”震災当日から8日後にも通電火災が起こった”というデータもあります。
新想定
電気製品以外の思わぬところからも、火が出ることがあります。地震による転倒や落下で、傷ついた「電気コード」。

電気が通った瞬間、コードがショートして、火花が出ます。近くに燃えやすいものがあった場合、火災につながる可能性が高いのです。

 感震ブレーカーを設置しておくと

強い地震(震度5以上)を感じたら、感震遮断ユニットが信号を送り、主幹ブレーカを強制遮断して電源をストップします。避難時、ブレーカを切り忘れても安心な設計です。
料金・施工につきましてはお気軽にお問い合わせください。
Email:info@himawaridenki.com
[出火防止対策]
火災発生の原因となる電気火災などの発生を阻止するため、従来から進めてきた感震自動消火装置などを備えた火気器具や電熱器具の普及等を推進するとともに、市街地延焼火災の発生の危険性の高い地域を中心として、大規模な地震発生時に速やかに電力供給を停止する方針や取組を検討し、感震ブレーカー等の100%配備の方策を進め、早急に実施すべきである。
(内閣府ホームページより抜粋)

 なぜおすすめ?

いざ地震が起こったとき、帰宅困難になったり、家屋倒壊の危険があり避難所での生活を強いられたり、火事が起きても地震による倒壊物で消防車が火災現場に到着できず延焼が広がったり・・・。様々な状況が想定されます。いつ起こるか分からない大地震に対し今から準備しておくなら大切な家族の思いが詰まった家を家財を守ることができるかもしれません。
横浜市では補助金が出る地域もあります。
http://www.city.yokohama.lg.jp/somu/org/kikikanri/kanshin/

 住宅用火災警報器

火災警報器の設置はお済ですか?
設置場所等はご相談下さい
価格 取付込 4,980円
※三か所以上でお願い申し上げます

 ホーム保安灯(ナイトライト)のご提案

・1日12時間点灯しても3か月でたったの1円!とても経済的です!
・ブレーカーが落ちた時、また災害等での停電時に自動的に点灯するので
 簡単に取り外して懐中電灯代わりに、足元灯としてお使いいただけます。

 施工例

↓階段   
↓廊下
↓トイレ
↓もし夜にブレーカーが落ちても、保安灯を取り外して懐中電灯代わりに使用できます
この他にキッチンやベットサイドの常夜灯としても設置可能です。
まずはご相談ください

 緊急地震速報放送装置

いつ来るか分からないからこそ、地震に対する備えが必要です。
公共施設・ホテル・老人ホーム・学校などにぜひ設置しませんか
緊急地震速報を受信すると自動的に、テレビの緊急速報でおなじみの音声が流れる仕組みになっております
 
今ある非常放送設備や店内放送設備に取り付けできて、コストをかけず導入可能です
特に公共性のある建築物におすすめです
 当店では、設置と調整こみでご提供いたします。
毎月の受信料などの料金はかかりません
AM・FM放送の電波の隙間から送信される信号で起動します
訓練モードも有り、実際の訓練にも役立ちます
価格 セッティング込 79800円

 訓練用水消火器 無料で貸し出し致します

ひまわり電気設備では、社会貢献の一環として
災害時における減災のためにお役にたてるよう
町内会・マンション管理組合・企業・福祉・児童施設向けに
訓練用水消火器と訓練用火点的を
無料でお貸しいたしております。
日頃から訓練しておくならいざという時にも
慌てず落ち着いて消火できます。
ぜひお役立てください。

 貸し出し

訓練用水消火器  6本まで

圧力充てん不要。
水道ホースから水を入れるだけで繰り返し使え、効率よく消火器の使用方法をマスターできます。
火点まと  2台まで

簡単に起こせるのですぐに何度でも使用できます。
使用例
まとをめがけて水を放射し上手く当たると転倒して
消火成功!!

 お申し込み

訓練の3週間前までにお申し込みください。
時期により予約がいっぱいになることがございます。
対応エリアは、横浜、川崎、東京(大田区・世田谷区・品川区・目黒区・港区)とさせていただいております。
しつこい営業は致しません。
お気軽にお申し付けください。